カラ元気?

そう言うしかないでしょうな。拡大担当としては。

、「われわれは、加盟基準を最後まで堅持する必要性を強調したり、拡大の全体的なバランスシートを説明することにより、拡大政策を継続していく」


そうかもしれませんが、「加盟基準を最後まで堅持する」のが厳しい国々おあるんではないかと。

仏・オランダで憲法批准否決されたが、EU拡大は継続する=欧州委員 | Excite エキサイト : ニュース




【 P R 】
仏・オランダで憲法批准否決されたが、EU拡大は継続する=欧州委員 [ 06月02日 21時59分 ]

 6月2日、欧州委員会のレーン委員は、仏・オランダの国民投票でEU憲法批准が否決されたが、EU拡大は継続するとの見方を示す。写真は1日アムステルダムで、集計される投票用紙(2005年 ロイター)
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 [ブリュッセル 2日 ロイター] 欧州連合(EU)欧州委員会のレーン委員(EU拡大担当)は、フランスとオランダの国民投票でEU憲法批准が否決されたが、EUの拡大は継続する、との考えを明らかにした。
 レーン委員は記者団に対し、「われわれは、欧州市民の間に『拡大への憂うつ』があり、それが(フランスとオランダの)国民投票に影響を与えたことはもちろん承知している」と述べた。
 そのうえで、「われわれは、加盟基準を最後まで堅持する必要性を強調したり、拡大の全体的なバランスシートを説明することにより、拡大政策を継続していく」と語った。
 フランスとオランダで相次いでEU憲法批准に「ノー」がつきつけられたことで、EUが、トルコおよびクロアチアとの加盟交渉を継続するかどうかについて、複数の地域で疑念の声が上がっている。
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  by mtack | 2005-06-02 23:28 | tagebuch

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