なんだか見ていて疲れるレースでしたな;f1カナダGP

トップになったと思ったら故障、の繰り返し、BARやらルノーやら。
モントーヤの場合は自業自得でしたが。
で、結局ライコネンが前戦の雪辱。2・3位はフェラーリ。終わってみれば、徐々に上向いているチームが制した、と。それはよいんだけど、後味のよいレースじゃなかったね。
琢磨のリタイアかと思われた後のコース復帰には驚かされました、とにかくデータは採る、そういうやり方もあるのか、と。
あと、マッサとレッドブル(特にクリエン)の善戦が印象に残りました。

Nifty F1: ライコネン優勝! シューマッハ2位に
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  by mtack | 2005-06-13 15:05 | tagebuch

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