つまらなかった。英国GP

とりあえず、無事に終わってよかったじゃないですか。動員も至上最高だったらしいし。しかし、
面白かったのは1週目のモントーヤの好スタートと佐藤琢磨のスタック(失礼)くらいですか。
琢磨は何でもボタンを押し間違えたとか。でもバトンの車は押し間違えにくい配置になってるとか。世の中いろいろですな、ルノーもフェラーリもチーム内で揉めてるようですし。
そういえばバトンは来期はどうするのかしら、2006年はとりあえずBARに残るのが万事丸く収まるように思えますが。
しかし、モントーヤが完走するとは思わなかった、途中で車を壊すに違いないと思っていた(失礼)ので観ていましたが、何事も起こらず、且つライコネンは前戦同様ごぼう抜き、このレースはマクラーレンの天下、と思えた瞬間に睡魔に勝てずうたた寝してしまいました。以上。
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F1=英国GP決勝、モントーヤ今季初V・佐藤は16位 [ 07月11日 12時48分 ]

 7月10日、自動車レース、F1英国GP決勝はマクラーレンのフアン・パブロ・モントーヤ(写真)が今季初の優勝を飾った(2005年 ロイター/Darren Staples)
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 [シルバーストーン(英国) 10日 ロイター] 自動車レース、F1世界選手権の今季第11戦、英国GPは10日、当地で決勝を行い、フアン・パブロ・モントーヤ(コロンビア、マクラーレン)が1時間24分29秒588のタイムで今季初、通算5度目の優勝を飾った。
 佐藤琢磨(BARホンダ)はスタート直前にエンジンをストールさせてしまい16位、同僚で地元期待のジェンソン・バトン(英国)は5位に入賞した。
 今季5勝で総合首位のフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が2位、キミ・ライコネン(フィンランド、マクラーレン)が3位。
 通算7度の総合王者ミハエル・シューマッハー(ドイツ、フェラーリ)は6位だった。
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  by mtack | 2005-07-13 15:31 | tagebuch

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