何がなんだか、わからなくなってきた。

昨日の上原の談話。
この件とはまるで関係ないんですが、
昨日非常に凹むことがあって
心中お察ししますorz

巨人・上原「どん底」6連敗…星野氏“御前試合”も5失点 | Excite エキサイト : ニュース



巨人・上原「どん底」6連敗…星野氏“御前試合”も5失点 [ 08月29日 08時05分 ]
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神6-2巨人、18回戦、阪神10勝8敗、28日、甲子園)トンネルの出口が見えない。上原が6回5失点で11敗目。信じがたい数字の羅列に、バスに乗り込むエースの頭の中は混乱していた。〔写真:手のひらをみつめながらベンチに戻る上原。星野氏の“G総見”の試合で勝ち星をあげられなかった=撮影・荒木孝雄〕

 「何がなんだか、わからなくなってきた。こんな状態で投げさせてもらっているだけ、ありがたいと思わないと…」

 先制点をもらった直後の一回、金本に逆転2ラン。2-3の六回一死二、三塁では不調の矢野に中前適時打を許してKO。ベンチに戻る足取りは鉛のように重かった。

 6月30日のヤクルト戦(東京ドーム)以来、59日間勝利なしは、プロワーストだ。球宴第1戦に中2日で先発し、さらに後半戦開幕の7月26日の阪神戦(東京ドーム)に中3日で登板した後、持病の腰痛が悪化。好調時は足を上げたときに腰をひねっていたが、患部の痛みが和らぐまで腰をひねらないフォームも試した。

 その分、ボールの回転などに影響が出て直球の威力が低下。テレビ解説で訪れた阪神・星野SDから「小手先だけで投げている。ストレートが走らないから、フォークに頼りすぎてしまう」と厳しい指摘を受けた。

 「今はどん底。練習しかない」。星野氏の“G総見”で、まさに“核心”をつかれた上原。悩める巨人のエースが必死で立ち上がろうとしている。
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  by mtack | 2005-08-29 19:36 | tagebuch

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