ディジュリドゥ

日本では見かけることさえ珍しいが、こちらでは祭の出店とかで屡々見かける(民芸品コーナーみたいなとこで)。good dayとか書いたのぼり?が立ってたりする(間違いではないのか、なぁ)。

綴りを調べようとしてWikipediaを調べたが、項目はあったが綴りはでていなかった。
循環呼吸が基本なのか。あれって別に西洋楽器の技術って訳じゃないってことか。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ディジュリドゥとは、オーストラリア大陸の先住民アボリジニの木管楽器のこと。この名は入植した白人が音を聞いて「ディジュリドゥ」と聞こえたことによってついた名前で、アボリジナル自身はそれぞれの部族語で例えば「ユダキ」「イダキ」などと呼ぶ。

太さ、管の内径、長さなどは不定だが、一般に1mを超えるものも多い。表面を華やかに装飾したものもある。管の一端に口を当てて唇の振動などを利用して音を出す仕組みは、金管楽器のトロンボーン、チューバ等にも似る。通常、循環呼吸が使われる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%89%E3%82%A5
(これ、文字化けじゃないですから。)
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  by mtack | 2005-01-10 03:38 | musik

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