Caug7に対してG#Lyd−augはダメみたい

今日all the things you areの6段目のC7+5をLyd+でどう処理するかというのを色々いじくってたのですが、G# Lyd-augの適用(aug5にLyd-augを立てる)はダメみたい、avoidのFが入るから。何か据わりが悪い。やっぱE Lyd-aug かBbLyd-augかな、と思ったけどBbLyd-augだと今度はaug5thが無いのよね、だからC7+5にはE Lyd-augかC alteredかな、ってそれ同じ音列じゃん。

しかしLydianAugmentと対峙して数ヶ月になる自分ですが、「tonicで使うとお洒落」??
自分がやるとダメダメなんですが、何か使い方というか例を挙げてくれません??

11月のペンギン大学: no more spicy life… text by nori (qgt)
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  by mtack | 2005-11-06 07:05 | musik

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