10年掛かろうがやってほしい、それがM$の使命では?

中・印での著作権侵害取り締まりには10年=マイクロソフト会長 | Excite エキサイト : ニュース

こういう手間も暇も掛かることをやってこそ、「社会の公器」として貢献できるんではないでしょうか。
ソフトウェアでは一番の被害者だろうからその意味で当事者だし。
それに、どうせカネはいくらだってあるんだろうし。





"中・印での著作権侵害取り締まりには10年=マイクロソフト会長 [ 01月27日 20時10分 ]

 1月27日、米マイクロソフトのビル・ゲイツ会長は、中国とインドでの著作権侵害取り締まりには10年を要すると発言。4日撮影(2006年 ロイター/Steve Marcus)
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 [ダボス(スイス) 27日 ロイター] 米マイクロソフトのビル・ゲイツ会長は27日、中国とインドにおけるソフトウエアの著作権侵害を取り締まり、法令順守を欧米水準まで引き上げるには、10年の時間を要するとの見通しを示した。
 同会長は、世界経済フォーラムの年次総会で「インドと中国では、その水準に到達するまで10年かかるだろう」と述べた。
 ただ、毎年進展が見られる限りは、これらの地域はスケールという点で非常に大きなチャンスを提供し、事業拡大が可能で、人材確保の面でも有望な地域であるとの認識を示した。
 また、両国におけるソフト売り上げは毎年増加しており、ライセンスの認識についても楽観視している、と述べた。"
http://www.excite.co.jp/News/main/20060127201016/JAPAN-201368-1_story.html
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  by mtack | 2006-01-27 22:12 | tagebuch

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