ライコネンとロスベルク、F1バーレーンGP

気が付いたら開幕していた、と言うのが正直な感想。
レースは、アロンゾとSchumiのバトルとかもあったけど、
とにかく速かったという印象を与えたのは、相変わらずの「最後尾スタートから入賞」のライコネンと、デビュー戦で堂々のバトルの数々の末に入賞のケケJrロスベルク、でしょう。
ドライバー4強(アロンゾ/Schumi/ライコネン/バトン)に一波乱起こしてくれるか、大型新人ロスベルク?
Nifty F1-06: チャンピオン・アロンソ、開幕戦を制す!



"チャンピオン・アロンソ、開幕戦を制す!

2006年開幕戦のバーレーンGP決勝レースは、予選4位からスタートしたルノーの現チャンピオン、フェルナンド・アロンソが昨季最終戦に続き制した。

2位はポールポジションからスタートのミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、3位には最後尾スタートのキミ・ライコネン(マクラーレン)が入った。

期待されたホンダ・チームは、ジェンソン・バトンが4位に入るに留まった。
またスーパー・アグリは佐藤琢磨が18位完走、井出有治はリタイヤとなった。"
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  by mtack | 2006-03-13 07:13 | tagebuch

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