バトンPP,今度は勝てるか?/F1オーストラリアGP公式予選

早100戦超走って、いつまでも"無冠の帝王"気取ってる訳にもイカンでしょうになぁ。
つってもなんか勝てる気がしない。意外にバリチェロの方が早く勝ったり.......って気も何故かしないんだなこれが。クルマと相性合わんのかしら。

.........しかし井手遅いなぁ、
いや井手が普通で逆に琢磨が速いのかな、4年前のクルマの割には。

Excite エキサイト : スポーツニュース



F1=オーストラリアGP公式予選、バトンがPP獲得 [ 04月01日 17時26分 ]

 4月1日、F1のオーストラリアGP公式予選でホンダのバトンがPP獲得(2006年 ロイター/David Callow)
[ 写真拡大 ]
 [メルボルン 1日 ロイター] 自動車レースF1世界選手権の今季第3戦、オーストラリアGPは1日、当地のアルバートパーク・サーキットで公式予選を行い、ジェンソン・バトン(英国、ホンダ)が1分25秒229のトップタイムをマークし、自身通算3度目、ホンダにとっては38年ぶりのポールポジション(PP)を獲得した。
 ジャンカルロ・フィジケラ(イタリア、ルノー)が2位。昨季総合王者のフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が3位。
 スーパーアグリ・ホンダは、佐藤琢磨が21位、井出有治が22位のタイムだった。
[PR]

  by mtack | 2006-04-02 03:15 | tagebuch

    zum Rangordnung    

<< バトン発煙、エンジンが新しけれ... 恐怖のなすり付け人事 >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE