印度人諦めない

Nifty F1-06: カーティケヤン、「まだシートのチャンスある筈」

頑張りますなぁこの人。
スポンサー次第なようにも思えますが。
でも、ドライヴィングの印象薄すぎ。



カーティケヤン、「まだシートのチャンスある筈」

2007年シーズンのレースシート獲得を切望する元ジョーダン・チームのナレイン・カーティケヤン(29歳:インド)は、「厳しい状況だけれど、まだ来年のシートをあきらめてはいない」と、語っている。
Williams Mascot Bear (C)Williams F1

「いまのウィリアムズ・チームでの仕事には満足しているよ。
でも、やはりドライバーだからレースをしたいという願望は忘れていない。
周囲の状況は厳しいものだけれど、まだチャンスはあると思っている。
現実にいくつかのチームと話はしているし、なんとかシートを見出したいね」

ウィリアムズ・チーム内ではサム・マイケル/テクニカル・ディレクターらからそのフィードバックに高い評価が与えられているカーティケヤンは、母国インドから『TATA』のスポンサーも持ちこんでいる。
そして同じくテストドライバーだったアレクサンドル・ブルツには、すでに来季のレギュラーシートが確約された。
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  by mtack | 2006-08-22 06:57 | tagebuch

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