chemical brothersが新譜を出したというのは

どうやらガセではなく、本当に出したらしい。今日来たiTunesMusicStoreのメルマガの最初にでていた。
なので、早速試聴。
けっこう歌(っぽいもの)が入っているが、それと、黒っぽい感じがしたのは1曲目だけで、あとはやはりchemical。
iTunesMusicStoreのアーティスト別ダウンロード曲top10は早くもこのアルバムの曲でほぼ埋め尽くされていた。世界中で彼等の新譜を待っていた者が(自分も含めて)どれだけいたか、を示すような現象である。いや、このランキングは独逸(+オーストリア)だけの範疇ですけどね、でもこれは世界が待っていたと確信出来る(独断)。前作「come with us」も、最初「なんじゃこりゃ?」と思わせつつ徐々に中毒にさせる、それと似た予感を今作にも感じた。
[PR]

  by mtack | 2005-01-27 06:01 | musik

    zum Rangordnung    

<< 『もう自分で食べていけるので辞... のれん >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE