何だ、謝ってなかったのか (呆)

F1通信:山本左近、ハイドフェルドの謝罪を待つ

謝ったのかと思ったらまだだった、と。
何かどうでもイイ展開になってきましたが。
今週末合う訳ですからそのときに清算してくださいや。



"山本左近、ハイドフェルドの謝罪を待つ

Yamamoto Awaiting Heidfeld Apology: SPEEDtv.com
by Adam Cooper

山本左近は、中国GP後のパドックでの発言に対するニック・ハイドフェルドの謝罪を待っている。ハイドフェルドは、最終ラップの衝突アクシデントに関与したスーパーアグリのドライバーを山本だと思っていた。しかし実際は、そのドライバーは佐藤琢磨だった。

チェッカー・フラッグを受けた後、ハイドフェルドはピットレーンの端にマシンを乗り捨て、完走者として体重測定を受けなければならなかったので、FIA検査ガレージまで歩いて戻った。数分間冷静になる時間があったにも関わらず、彼は何のことかさっぱりわからない不運な日本人ドライバーに怒りをぶつけた。ニックは、英語の彩り豊かな単語をかなりよく理解していることがこれで証明された。

山本は "SPEEDtv.com" に「正直言って驚きました」と語った。「一体何が起こっているのか、なぜ彼がそんなに取り乱しているのかわかりませんでした。彼はとても怒って僕のところに来て、ひどい言葉を口にしました。でもなぜ彼が僕にそう言うのかわかりませんでした。僕は『わかりません』と答えました。僕は自分が何をしたのか思い出そうとしましたが、青旗を振られたときにはちゃんと彼に道を譲りましたからね。どういうことなのかさっぱりわかりませんでした。ピットに戻ると、みんながニックは僕とタクを間違えたんだと教えてくれました」

「みんなは、ニックは僕に謝罪すべきだと言っています。だって彼は完全に間違っていたわけですからね。僕は待ってます!」

水曜日、ハイドフェルドは "SPEEDtv.com" に、彼は謝罪したいと述べたが、最初のメッセージを繰り返したくないので、それがちゃんと佐藤に伝わったかどうかを確認したがっていた・・・
"
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  by mtack | 2006-10-05 05:25 | tagebuch

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