夢を2つみた

1つは、コンサートで"satisfaction"を自分が歌っている。けっこう大きいところで、1コーラスで丁度客席を1周出来るくらい、つまり客席に入って走り回りながら歌う。自分はこの歌を歌ったことはなく、キーが合うのかと思っているが歌い出すと最初の音がぴたっとあって「OK」などと思っている(酷いなぁ)。さらに(この歌はサビが長いのだが)長さが合ってるのかと思っていると丁度あって終わりまた「OK」などと思っている(酷いなぁ)」。
もう1つは、自分を含む数人が共同生活していて、朝食を食べようとするのだが人数分無く(その場にいない者もいる:夜勤明けで帰ってくるらしい)また誰が何を食べなければならないかは緩やかに決まっていて(1:1ではなくn:1)今ある食材の内どれを食べて良いのか皆判らず食材を管理している者に詰め寄る。その中でその食材管理者が逆ギレして食材を捨て始めるので皆で取り押さえる。
その食材管理者は、何だか優香に似ていた、「むかつく(c:沖田総司)」感じが。新選組!の時みたいにアカンベーはしていなかったけど。
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  by mtack | 2005-01-29 17:09 | tagebuch

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