米フェンダー社 還暦

FujiSankei Business i. 国際/米フェンダー社 数々の音楽生み還暦祝う(2006/10/30)

そうか、創業60年か。
そういえばこの会社、かつてはCBSに買収されたけれど再度独立。ブランドネームと残りの楽器部品だけで再出発、ってどうやったんだろう。今は傘下?にいろいろなブランドがあるようで。

今はクラフトマンシップを売りにしているようですが、当初は「板切れ」といわれていたのと比べれば隔世の感がありますなぁ。、だから60年経ったんだってば、あぁそうか。



米フェンダー社 数々の音楽生み還暦祝う
FujiSankei Business i. 2006/10/30  TrackBack( 2 )

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 さまざまなジャンルのミュージシャンから支持を集め続けた楽器メーカー、米フェンダー・ミュージカル・インスツルメンツ(アリゾナ州)が今年、創業60年を迎えた。

 レオ・フェンダー氏が1946年、南カリフォルニアにあるラジオ修理店の片隅でアンプを製作。その後暖かく透明感のあるストラトキャスターや歯切れのよいテレキャスター、深みのあるジャズベースなど、多くの名器を次々と生み出した。

 80年代に一時買収された米3大ネットワークCBSの傘下を離れ、ブランドネームと残りの楽器部品だけで再出発。今ではメキシコにも工場を持ちアマチュア向け低価格品にも手を広げている。リチャード・マクドナルド上級副社長はAP通信の取材に「楽器はミュージシャンの創造性を解放する“鍵”の役割を果たしていた」と振り返った。
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  by mtack | 2006-10-31 02:08 | tagebuch

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