一節だけは面白い

日本は「共産主義社会」 堀江被告が英紙と会見 | エキサイトニュース

自分はこの人支持する気は毛頭ないですが、
エリート官僚が「何が正しく、何が重要かを決定する」共産主義国家と同じ過ちを犯している

この一節だけは面白いかも。
その前に、法律守れ、その気が無いなら法を変える手立てを考えろ、って話ですが。



日本は「共産主義社会」 堀江被告が英紙と会見 [ 12月15日 12時45分 ]
共同通信

 【ロンドン15日共同】15日付の英紙フィナンシャル・タイムズは、証券取引法違反罪に問われているライブドア前社長の堀江貴文被告が同紙のインタビューに応じ、表面的には平等な社会に見える日本が実際はエリート官僚が支配する「共産主義的な社会」と主張し、自分は無実の犠牲者だと述べたなどと報じた。
 同紙によると、堀江被告が今年1月の逮捕後、外国メディアの取材に応じたのは初めて。堀江被告は日本の年功序列モデルと対極にある自分の生き方が、東大法学部を卒業して一歩一歩出世の階段を上っていく「嫉妬(しっと)深い」官僚の恨みを買って、訴追されたとの見方を示した。
 また日本社会について、エリート官僚が「何が正しく、何が重要かを決定する」共産主義国家と同じ過ちを犯していると痛烈に批判した。
[PR]

  by mtack | 2006-12-15 16:55 | tagebuch

    zum Rangordnung    

<< Gmailアカウントでオンライン保管 「他事業と関連薄い」東芝、東芝... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE