独仏との関係修復に意欲 訪欧のライス米国務長官

この人って見るからにやる気あふれてそうですが、そこがまたなんか不気味だったりしてね。
しかし、本当に「歩調を合わせる」なんてつもりがあるのかなぁ。

"ドイツでの会見で長官は、イランの核開発疑惑について「イランは国際的規則を順守する義務がある。欧州各国と協力、協議しながら順守を求めるメッセージを送っている」と述べ、同問題で欧州と歩調を合わせる意思を示した。"

Sankei Web 国際 
http://www.sankei.co.jp/news/050206/kok001.htm
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  by mtack | 2005-02-06 03:02 | tagebuch

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