巣鴨session11Feb

あんな立派なスタジオが巣鴨にあるとは知らなかった。
というわけでビータの目的のひとつである
旧友たちとのx年ぶりのセッションに行ってきた。
自分の手持ちの楽器はないのでメンバーの一人に借りる。Baccusのテレキャスター、なかなかの上物、作りがしっかりしていて、かつ反応がよい。
これをPolytoneに直では心もとない(自分の要因)ので、急遽池袋の楽器屋に向かい、たまたまあった中古のMaxonD&S2を入手。これで急造バーサタイル体制?となった。
結果として、好い意味でまともなセッションになった。皆積極的に曲に挑んでくれたし、パートのバランスも好かったし(ts*2,as,fl,p*2,ds*2,g*2,ac-b,el-b)。
曲は下記のとおり(順不同)。
misterioso
freedom jazz dance
Sudden samba(N.ラーセン)
my funny valentine (tempo200)
round midnight(funk)
epistrophy
yes or no
love for sale
waltz for debby
Norwegian Wood(ノルウェーの森):H.Hancockアレンジ
time remembered
so what

思っていたよりは遥かにマトモな選曲だった、一部を除いては。
内容については、好い意味で特筆すべきことが無いので特に触れない。芸風は皆変わっていないが、確実に進歩しているものも何人かいる、自分も精進せねば。
ということで、参加メンバーに感謝。
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  by mtack | 2005-02-11 22:40 | musik

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