クビサ 「速くなったのは冬のダイエットのおかげ」

 クビサ様、自身初+BMWにとっても初のポールポジション獲得となったようですが、
その秘密はダイエットだったとか?
ドライバーが軽ければ、パフォーマンス向上にとって重要な部分に多くのバラストを積むことができる。


ぁ、なるほどそう言うことか。実利があるんですね。


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クビサ 「速くなったのは冬のダイエットのおかげ」
Winter diet made me quicker - Kubica



ロバート・クビサ(22歳)は5日、2008年彼のペースが速くなったのは、冬季の減量計画のおかげであるとしている。



クビサはバーレーンで自身とBMW-ザウバーにとって初のポール・ポジションを獲得した後「頑張ったおかげでこのような結果になった」と語った。



身長185cmのクビサは、グリッドで最も背の高いF1ドライバーである。



苦労した2007年のシーズンのあと彼は、小柄なドイツ人チームメイト、ニック・ハイドフェルド(クビサより約10kg軽い)に近い体重にまで減量するべきであるというトレーナーの意見に同意した。



彼は記者らに、2007年ブラジルGPから先月のオーストラリア開幕戦までに6kgの減量に成功したと語った。



「体重を落とせば少し速くなることはわかっていた」



「つまりパフォーマンスのプラスになる。それにシーズン開幕で強いのは、ある意味重要だと思う」



ドライバー込みのF1マシンの最低重量は605kgであるが、ドライバーが軽ければ、パフォーマンス向上にとって重要な部分に多くのバラストを積むことができる。
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  by mtack | 2008-04-06 08:37 | tagebuch

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