経営者の視点

ここに書いてあること(下記抜粋)は、非常に真っ当というか、お説ごもっとも、と思う。
しかし、前に書いたような「経営者の思いを実現するためなら何でもするべき」とかいう話には、やはり頷けない自分。

「お金を貰いながら仕事をする人(サラリーマン)と、
お金を払いながら仕事をする人(経営者)との間には
越えられない一線がある。」

(中略)
サラリーマンが経営者の視点で、
自分の勤務先を眺めてみると、どうなるか?
「今、自分が行なっている業務は、本当に会社に利益を
もたらしているか?」
「もしかしたら、単なる自己満足に終わっているかもしれない」
そのような自問自答を、日々の業務の中で自分で感じることができれば、
それは「経営者的視点が身に付き始めた証拠」でもある。


会社を辞める理由、会社に残る理由
presented by 幸せなサラリーマンになる方法

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  by mtack | 2005-02-26 22:19 | tagebuch

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