さっさと業界から出て行け!廃業しろ!

いすゞ、リコール対策部品を付け間違え 5000台再回収

この会社の車(有名イタリア人デザイナーの手になる車のうち最初のもの、クーペ)に乗ってたことがあるんですが、
そのときからこの会社の体質はクズでした。
路上で故障したため、最寄りの販売店(まぁもうその当時既に売ってはいませんでしたが)まで押していったところ、サービス担当氏曰く、部品がもう無いので直らないかも、との返事。そこまではまだ理解できないことも無いとしても、別の営業担当がここぞとばかりに駆けつけて曰く「こんな車もうだめですよ、これに乗り換えません?」と指差したのが、いわゆるSUV。
ISUZU様の車でありさえすれば何でもよい、と思っとるのか???????????????
あきれかえって、その場を去りました、その車は廃車にしておいてくれと言い残して。

自社の過去の名車をそういう扱いするのか?

それで今度は、自社の現行の車もちゃんと修理できないのか??????


さっさと廃業しなさい。



いすゞ、リコール対策部品を付け間違え 5000台再回収

 いすゞ自動車が届け出た小型トラック「エルフ」など4車種約16万台のリコール(回収・無償修理)で、これまでに修理を終えた約5000台のトラックの一部に誤った部品が取り付けられていたことが3日、分かった。ハンドル操作ができなくなる不具合は4件あったという。同社は約5000台について、再度の回収を始めた。

 4車種は今年5月、ハンドルとタイヤの連結部の不具合でリコールされた。いすゞ自動車はこの対策として、販売店に修理部品を送ったが、正規の部品より直径が約1ミリ小さいものを送ったケースがあったという。

 国土交通省は3日、同社に対し、原因究明と再発防止を求める行政指導を行った。(07:00)
[PR]

  by mtack | 2008-10-04 12:01 | tagebuch

    zum Rangordnung    

<< F1もエコどころでは無くクレジ... ジェフ・ベック、ロックの殿堂入り >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE