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なんか濠太剌利がらみで

審判関係でもめている、ように見えるのは気のせい?

サッカー=ポール氏とイワノフ氏、W杯残り試合の審判団候補者リストから外れる | Excite エキサイト : ニュース

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  by mtack | 2006-06-30 18:22 | tagebuch

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複数のExcelファイルを1つに統合するフリーソフト

記事:複数のExcelファイルを1つに統合するフリーソフト | Excite エキサイト : ニュース>リンクポスト

複数のExcelファイルを1つに統合するフリーソフト........
面白いけど、これで何が便利になるのかわからない。DLしてないんですがね。というのも、
1つにしないほうが便利だからわざわざ分けているのに(少なくとも自分は)。それは受け入れるとしても、「フォルダ内の」複数のファイル、というのが引っかかる、あちこちに(つまり複数のフォルダに)散らばってる複数のファイルを1つにまとめる、というならまだよいが、1つのフォルダ内の複数のファイルをまとめる......という機会が自分には想定できない、それなら初めから(あるいはある機会に1度手動で)1つにまとめておいて、その後はそれを(コピーするなどして)つかいつづければよいのでは?
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  by mtack | 2006-06-30 17:14 | tagebuch

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40代を“未熟”と呼ぶ人材育成

40代技術者を“未熟”と呼ぶ人材育成の不可解/製造業は「エンパワーメント」で活性化する (宮田秀明の「経営の設計学」)
:NBonline(日経ビジネス オンライン)


ある産業分野の技術戦略策定のまとめ役をしていた時のこと。この産業分野のトップ企業にいた50代の方に、優秀な40代の技術者の起用を提案してみた。すると「彼にはまだ無理です」という答えが返ってきた。私はあまりに驚き、二の句が継げなかった。


技術者に限らず、とくに管理畑の場合、少なからずこういうことはあると思いますが。

しかし、本当に「彼にはまだ無理」、なのが理由なんだろうか。
上司の好き嫌いとか、が登用の有無の差、だったりしないんだろうか。

自分の勤務先の場合、三十代は言うに及ばず、四十代でも部下を持ったことが無い人がゴロゴロしています。
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  by mtack | 2006-06-30 16:01 | tagebuch

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not to get "dooced"

blogが原因で職をクビにされること、をdoocedって言うんですって。
Heather Armstrongって人がdooce.comに書いてたblogが由来らしいですね。動詞はdooceで、不定形で既に意味は受動態なんだ、面白いね。
それはよいんだけど、
自分もそういうメには合いたくないので、勤務先のことを露骨に書かないようにしてるし、勤務先には一応秘密にしてるんだけど、
.......限界あるね、やっぱ。あっと驚くような人からblog読んだとか何とか言われたり。
とにかく
My advice to you is BE YE NOT SO STUPID."だそうです。

Urban Dictionary: dooce

Heather Armstrong - Wikipedia, the free encyclopedia
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  by mtack | 2006-06-29 21:17 | tagebuch

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W杯中も普段どおりの大道芸

大道芸も真っ盛り ドイツ、W杯観客目当てに | Excite エキサイト : ニュース

彫像になりきるパフォーマンス、ってのは、普段からそこらじゅうでやってるんですよ。
WMだからって、それに応じた出し物ってのは、競技場近くでも街中でも見かけませんね。
そこらへんが、やっぱサービス精神甘いんだよなぁ。
唯一見られたWM対応出し物が、同じく普段からそこら中で見られる、あれ何ていうんだろう、手動空気吹き込みオルガン式オルゴール、の曲目がサッカーっぽい曲になってました。その場で演目変えられないだろうからねあれは、事前に仕込んだんでしょうちゃんと。尤も、その場でやってることはハンドル回すだけなんで、芸という要素にはイマイチ乏しいんですがね。

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  by mtack | 2006-06-29 17:18 | tagebuch

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そんなわけでVAT

6月29日付・読売社説(1)
 [消費税]「ドイツの3%引き上げに学べ」


「ドイツにできることが、なぜ日本にできないのか」と有りますが、
それは思うに、
予め約束してあるかどうか、の差じゃないでしょうか。
現政権は選挙時にVAT上げるって言ってましたからね。「ウチは"上げる"って言っといただろう、いまさら文句言うな」ってなもんでしょう。決まったことには従順な国民性も一役買ってはいると思いますが。
日本の場合、上げるのか上げないのかよく解らないから、予めハッキリさせとかないから、国民も納得できないんじゃないでしょうか。マニフェスト読んだわけじゃないですけどね。

軽減税率(食料品、水道水、新聞・書籍など)は7%据え置きなんですね。

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  by mtack | 2006-06-29 16:44 | tagebuch

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独逸麦酒絶好調

ドイツビール絶好調 熱戦続くW杯観戦のお供?

あ、日本でね。
いや、独逸でも絶好調らしいですよ。
Weltmeisterって雰囲気は盛り上がってるんですが、なんかこれといってWM特需って、大型テレビ(意外と安い)以外にはあまり無いような。あと麦酒ね、例年より暑い(当社比)からってのも大きいと思うんだけど。
他のものも盛り上がってくれんと困るんだがなぁ、来年からUSt(付加価値税)上がるのも決まったし。

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  by mtack | 2006-06-28 15:52 | tagebuch

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えー、Stuttgartの感想を書きます。



#コメントは歓迎しますが、あくまで自分Fussballしろーとですんで、そこんとこ踏まえてお手柔らかにお願いします



昨日観て今日帰ってきました。

Gottlieb-Dainmler-Stadion-Stuttgartに着いた瞬間(PM4頃)は暑くて暑くて、手摺に触ったら火傷をしそうになりました。試合が始まる頃にはちょっと翳って我慢できる程度でしたが。選手は暑かったろうなぁ。

エクアドルはなかなか見せてくれたんじゃないでしょうか。かなり粘ってたというかボールに食いついてたというか。Tシャツ買いそうになりました、売ってなかったけど(汗)。やっぱ、日本以外のどの試合観ても思うけど、速いよねーテンポが。

イングランドは、便りの無いのはよい知らせというか何と言うんでしょうか(謎)ああいうのをバランスの良いチームと言うんでしょうか何事も起こってないように見えるのは安定している証拠なんでしょうか、端的に印象は「地味」でした。

ベッカム様は、ゴールを決めた訳ですが、それ以外は「地味」でした。なんか見た目の印象は大友公平みたいでした(謎)、そんなに格好良いかなぁ、自分には分かりませんでした。

スタンドは8割くらいは当然?イングランドで、そりゃもう大騒ぎサ。試合終了後も大騒ぎする酔っぱらい続出。

その後、晩飯がてらHauptbahnhof近くのFanFest(試合を巨大スクリーンで生中継しつつ飲食できる野外広場)にPM8過ぎに行ったんですが、イングランドサポーターここでも大騒ぎ。もうすぐ試合が始まろうというポルトガル&オランダサポーターも大騒ぎ。、と思ったら突然の雷&豪雨&ちょっと雹、場内アナウンスで「危険だからおまえら木の下で雨宿りしてないでとっとと帰れ、今日はこれでおしまい、撤収!!」。これで少しは静まりましたが、それでも雨の中、出動したパトカーを囲んでドリブルするやら滑り込むやら大騒ぎ。雨降ってなかったら間違いなく逮捕者続出だったろうなぁ。

そういえば、写真を撮ったら何故かちょうどそれがゴールを決めたシュートだったんですが、そういうのってアップして佳いのかなぁ。ま、大した写真じゃないんですがね(ネット振るわせてるとかそういうのじゃ勿論ないです)。一応ヤメとこ。c0018836_5132445.jpgc0018836_5151121.jpg


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  by mtack | 2006-06-28 05:18 | tagebuch

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"歌の無い歌謡曲"問題

某所への書き込みなんですが、余りに元記事と関係なかったことへの反省の意味も込め(謎)、および記録の意味でここにも転載。

自分は「"歌の無い歌謡曲(昔そういうAMラジオ番組があった)"問題」と呼んでるんですが、何かというと、
 特に既存の曲(歌モノ)を自分のバンド用にアレンジするときに
いわゆるBGM(これではないよ)になってしまう現象。
歌メロを単に追っただけだとこれになりやすい。特に、原曲のメロディが単調な場合。 歌なら歌詞とかコブシとかがあるからそれでも許されても、それを「ただ」楽器で演ってしまうと、どうにもBGM感が拭えなくなる。
かつて、主に既存曲をアレンジして演っていた頃(=Gil Evansを強烈に意識していた頃)は一番留意していましたね。ロックやらポップスやらの曲も結構やったんですが、とにかく歌を抜いてガイドメロディをつけただけのすなわち「カラオケ」みたいにならないように、徹底的に配慮しましたよ。要するに、なるべく抽象化するというか。

最近(でもないか)だと、ジョシュアレッドマンがL.ツェッペリンの「the crunge」をやってるのとか、クリスチャンマクブライドがスティーリーダンの「Aja」をやってるのとかを聴きましたが、この意味では(あくまでアレンジ面、演奏全体のクオリティは別)まだ甘いなと思いました(笑)。

自分が「the crunge」をやったときは、思い切ってメロディは皆無にしてしまいました。他にもL.ツェッペリンの曲は何曲かやった(つまりインストでplays Zeppelinをやった)んですが、譜面ヅラは原形を留めてないですね、でも原曲を知ってる人が聴けば分かる(はず)、というように心がけました。
「Aja」の場合、歌は結構ちゃんとメロがあるんでそこは佳いんですが、自分はあの曲のサックスソロ部分の裏で演ってるキメが余りに単調なのがキライで、ま自分にとってはこの問題の延長線上な訳で、じゃどうするかというと今のところkeine Idee(no idea)なんですが(汗)。

最近はスタンダードとかコピー曲を「ただ」演ったり(反省)、或いはオリジナルを書いたりすることの方が多いので、こういうこととは無縁だったですが。と言うかやはり意識にはおいとくべきだろうかな。ある意味自分のアイデンティティに関わることだし。


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  by mtack | 2006-06-25 01:54 | musik

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やはり伯剌西爾は強かった

ジーコ監督、「ブラジルは怖くない」
とは言え、
やっぱ強かったですね伯剌西爾は。
Fグループ最下位、ですか。初戦が酷かったもんなぁ。

そういえば、というか唐突ながら、
日曜日はイングランド戦ですね。何故か自分観に行くことになりました。サッカー素人なもんで、「ココを見ろ!」とか言うのがあればご教示願えれば幸甚です。
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  by mtack | 2006-06-23 06:02 | tagebuch

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