タグ:Gitarre ( 41 ) タグの人気記事

 

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今週末はライブなので

なんかね、今週末にライブやることになりました。
場所はこちら。つってもね、貸し切りです、えぇ。
そんな訳で、昨日は弦換えてみたり。前はライブ終わってから弦換えてたりしましたが(オイ)、ナイロン弦にもだいぶ慣れてきたしね色んな意味で。1日弾いてたらマァマァ調律安定しました。
あと、自分的には恒例なんですが、ライブが近くなったら基本的にはライブで演る曲は練習しない(自分でテーマ出すとかキメがあるとか、そう言う場合は別ですが)。逆に間違えちゃったりするんですよね。
そう言う訳で、とりあえずスケール練習12キーでやって(自分的には珍しい、汗)、その後、何かいいネタ無いかなぁとBandInABox内をまさぐったり色々やって。
昨日はall the things you are(←これ必須)、moments notice(准必須)、その他にChelokeeとかやったな、一応giant stepsもちらっと。何しろ機械相手だから何十コーラスでも付き合ってくれるんでね。あとは新ネタでSpain、つってもソロ部だけですが。と言うかテーマの譜面持ってないのよね、誰か見せてください(笑)。
終わったらまたこの件は書きますよ。
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  by mtack | 2007-10-23 06:07 | musik

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このギターは誰でしょう(謎爆)

airさんという知人が、
自分がギター録ったのを加工してこういうの作ってくれました;
Random_Funk_ichiro_air

切り刻んであるのに、明らかに自分のギターなのは何故だろう(笑)。「これ、いつぞやのライブでやってたじゃん」と言われると「あぁそうだっけ」とか言ってしまいそう。でもこの通りには弾けませんが。
加工法は企業秘密かも知れないのでココでは秘密。自分もよく分かってないけど、かなりラジカルな方法らしい。
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  by mtack | 2007-02-28 06:38 | musik

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最近の練習メニュー

all the things you are はずーっとやってまして、aug7の扱いの練習としてね。いつもそこが疎かになるんだけど(汗)。Emaj7-C+7だから、両方ともE Lydian augmentで一気に行ってしまえば佳いんじゃないかと、今日思ったりして。それから、最近またコルトレーンの「夜千(the night has a thousand eyes)」をしょっちゅう聴いてるんでそれも。昔はサビのCmの無視してたけど、今日は敢えてCmに重点置いてみたりなんかしちゃったりして。
あと最近、渡辺貞夫の昔の演奏(自分が学生の頃)の「stella by starlight」をまた聴いて良いなぁと思って以来、メニューに入れたりして。II-Vで進まない曲の例として、あとXm7b5がいっぱいあるんで。それはもう結構慣れたかな。
加えて今日は、某所で「チェロキー」という曲名を聞いたのでそれも。この曲の進行の、何げにちょっとブルージーな感じが出ればよいなと思ってやってるんですが、何と言ってもbpm300で演ってるんでキツイですな。思わず4分音符中心=事実上bpm150になってしまう(汗)。

ps.
atokで「なべさだ」と打ったら「渡辺貞夫」が出た(唖)。
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  by mtack | 2007-02-18 04:22 | tagebuch

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第3回公演

前回は7月だったのか。半年振りですね。露出少ないなぁ。

今回は季節労働の関係で、年明けから個人練習皆無。従ってLCCの成果も皆無(汗)。まぁそうは言っても本番前に本一応読んだですが、付け焼刃はいけませんな。
他のメンバーはだいぶ習熟してきて(LCCに、じゃないよ)、「枯葉」「ブルース」「循環」の基本3点セットをメニューに組み込む(但し一部メンバーはソロは書き譜orz)。あとはボザノヴァも。
音源をupしてみましたので物好きな方はどうぞ。自分的にはなんだか今回は満足いく演奏でなく、ちょっと気が引けるんだけど。いくらやってもナイロン弦ギターとは思えない音やなぁ。

Prototypanlage von der Kiefer: live at daruma 13Jan2007
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  by mtack | 2007-01-20 01:35 | musik

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米フェンダー社 還暦

FujiSankei Business i. 国際/米フェンダー社 数々の音楽生み還暦祝う(2006/10/30)

そうか、創業60年か。
そういえばこの会社、かつてはCBSに買収されたけれど再度独立。ブランドネームと残りの楽器部品だけで再出発、ってどうやったんだろう。今は傘下?にいろいろなブランドがあるようで。

今はクラフトマンシップを売りにしているようですが、当初は「板切れ」といわれていたのと比べれば隔世の感がありますなぁ。、だから60年経ったんだってば、あぁそうか。

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  by mtack | 2006-10-31 02:08 | tagebuch

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自分の音色

先週末は久々に練習だった。saxが欠席だったので自分がテーマを取った、例のサイレントギターで。するとds氏急に笑い出し曰く「スーパーの特売のときのBGMみたいな音色」。
事の当否はともかく(怒)、
あとで録音を聴いてみると、どう聴いてもナイロン弦の音には聞こえない。じゃぁなんだと言われると、エレキなんだが、ソリッドだかハコなんだかよく解らない。とにかく電磁で拾ってる音で、割と平面的。強弱はあることはあるんだが、表情多彩ではない。自分はグリッサンドが多いのでナイロン弦であればそれが際だつ筈なんだが、そうでもない。
元々自分は自前の音色のキャラクターが強くて、楽器を持ち替えてもさほど出音が変わらない方だが、鉄弦とナイロン弦が同じになるようでは重傷ではないのか、それでよいのか。
.......う〜む..........。
そういえばこの時はリバーブが結構深かった(生ギター基準で言えば)。それも「特売BGM音色」の一因かしら。以前には「ハワイアンみたい」という声もあった。これはウクレレをイメージしてるんであろう、似てないこともないので看過する。
が、音域が狭いのは敗因のひとつだろうか。エレキに比べれば1オクターブ弱は音域が狭まっている訳で、自分は元々あまり低音域を活用しないから尚更狭くなる。個人練習(スケール練習とか)では6弦0フレットからやってる訳で、やってやれないはずはない。これは対応の意義がありそう。
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  by mtack | 2006-10-26 03:04 | musik

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パソコンを使ってギターを始めるとはこれいかに;

前の記事から「始める」繋がりで......
パソコンを使ってギターを始めませんか? - [DTM・デジタルレコーディング]All About

つっても、
新たに始めるかどうかは問題じゃなくて、
実はこれ、USBギターだそうで。
これでシーケンサーへの入力とかもできたりするんだろうか。だとしたら佳いなぁ、エアギターなんか目じゃない(比べるもんじゃない?)。
しかも定価eur138だって、さすがBehringer、お手ごろな価格設定。
う〜む......。
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  by mtack | 2006-09-23 05:42 | tagebuch

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今日、Jeff Beck観て参ります。


CITADEL MUSIC FESTIVAL
Jeff Beck & Buddy Guy



これに行く訳ですが、
.....何かまだ実感がわかない、Jeff Beckを観られるなんて。

2000年以来、6年ぶり。
 メンバーは

Pino Palladinoをついに観られる、Vinnie Colaiutaも楽しみ
、なんだけど、.....何かまだ実感がわかない。
ともあれ行って参ります。

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  by mtack | 2006-07-15 15:13 | musik

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ピック問題1Jul'06

ピック問題は暫く前から継続審議中なんですが、
現在はJimDunropの207(写真)を試用中。
c0018836_1645798.jpg
何でこんなケッタイな角度で写真を載せたかには意味があって、
ここ数ヶ月の経緯の中、パット・メセニー風持ち方(この写真の下の角で弾く、つまりこの向きで弦に当てる)を試していたのだが、このピックの場合、普通の角(写真の右端)も十分丸いので、最近この持ち方がばかばかしくなってきた。何より、この写真の向きで持つとアップとダウンでピックのRおよび角度が違うのがやはり使いにくい。
そういう訳でまた普通の持ち方に戻りつつある今日この頃。
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  by mtack | 2006-07-02 16:56 | musik

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弦の間隔、あるいは指板の幅 について

昨日久々にエレキギターを弾いた。
普段ナイロン弦ギターを弾いていれば、ネックは細く弦の間隔(つまり指板の幅)は狭いのだから、楽勝
、かと思われたが、そうは行かない。
むしろ楽なのは右手、張力が強いのでピッキングが安定する。
左手が、なんか狭いところをかいくぐって行く様な感じで、あんまりスムースに行かない。むろん、フツーのフレーズならどうってことは無いんだが、自分的に臨界点なフレーズのときが結構ダメ。弾けていないことは無いんだが、個々の音の粒がそろってない。

狭ければ、近ければ、すなわち楽、というもんではない、
違う楽器なんだから、両方練習せなあかん、ということか。
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  by mtack | 2006-06-20 17:56 | musik

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